小田 貞宗(おだ さだむね、1283年~1335年)は、鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての武将、御家人。常陸小田氏第5代当主。父は小田宗知。母は上曽盛治(左衛門尉)の娘*1。子に小田治久(初め高知)。通称および官途は太郎、左衛門尉、常陸介、常陸入道。…
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